倉敷市の矯正歯科専門医院/インビザライン(マウスピース矯正)

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矯正治療あれこれ

インビザラインによる治療 32歳 女性「前歯のねじれと 段差を治したい」

32歳の女性です。
「前歯のねじれと 段差を治したい」との事で来院されました。

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前歯のねじれがあって、すきっ歯にも見えます。
脇の歯も後ろに入ってしまっています。

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このために、笑顔の印象を悪くしています。

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(お顔の写真の使用には患者さんの承諾を頂いています)

前歯の捻転、口蓋側転位を伴う叢生です。

 

治療の選択肢として、白いワイヤーとインビザラインシステムを提示しました。

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お仕事上、装置が見えない方が良いとの事で

患者さんは「気づかれない矯正治療」インビザラインシステムを選択されました。

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(治療開始時、インビザラインのアライナーを装着したところです)

インビザラインシステムによる治療を行いました。

前歯や奥歯のズレを移動させ、綺麗に排列させました。

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治療期間は 18か月 でした。
2016年の7月15日にスタートして2018年の1月13日に終了しました。

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歯並びは綺麗になり、素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

写真に写る時の笑顔が増えたという事です。

装置についての感想を書いていただきました。

ありがとうございます (^◇^)

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ありがたいことです。


19歳 女性 「前歯の段差と 出っ張りを治したい」 ( 非抜歯 叢生 )

19歳 の女性 です

「前歯の段差と 出っ張りを治したい」 との事で来院されました。

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正面から見るとそうでもないのですが、上の歯がずいぶんと前に出ています。

ご本人にとっての主訴は上の歯の出っ張り感です。

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原因は下顎の前歯が1本足りない事です。 先天欠如しています。

下の前歯の先天欠如はしばしば遭遇します。

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(お顔の写真の使用には患者さんの承諾を頂いています)

前歯の段差が強く脇の歯が後ろに下がっているため、笑顔の印象を悪くしています。

 

前歯の叢生、先天欠如を伴う上顎前突症です。

上の歯の大きさ調整をしながら前歯を綺麗に排列して後方に移動させました。

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治療期間 9か月

2017年の3月7日にスタートして2017年の12月15日に終了

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成人式にはナントカ間に合いました (#^.^#)

歯並びは綺麗になりました。

上の前歯の出っ張りもなくなって素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

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ありがたいことです。

感想を書いていただきました。

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ありがとうございました。 (#^.^#)

 


29歳 女性 「前歯のねじれと 出っ張りを治したい」( 非抜歯 叢生 )

29歳 の 女性です

「前歯のねじれ と その歯の出っ張りを治したい」との事で来院されました。

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前歯の隣の歯(側切歯と言います)のねじれが強く45°近く捻じれています。

ねじれている歯のせいで、出っ歯にも見えてしまいます。

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そのせいで、笑顔の印象を悪くしています。

(お顔の写真の使用には患者さんの承諾を頂いています)
良く見ないと分かりませんが、下顎の前歯が1本足りません。先天欠如しています。

側切歯の捻転、先天欠如を伴う上顎前突症です

上の歯の大きさ調整をしながら前歯を綺麗に排列して後方に移動させました。

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歯並びは綺麗になりました。 ねじれも解消、出っ張りもなくなりました。

 

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前歯の傾きも修正され、前歯の見え方が自然になりました。

笑顔の印象がずいぶんと良くなりました (#^.^#)

 

2017年の 1月23日にスタートして 2017年の12月05日に 終了

治療期間11か月

矯正治療に関する感想をいただきました。

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ありがたいことです。


24歳 女性 「口もとの出ている 感じを治したい」 ( 抜歯 上下顎前突症 )

24歳の 女性です。
「口もとの出ている 感じを治したい」との事で来院されました。

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唇が出ている原因が歯並びである事に気づいたとの事でした。
素晴らしい推理ですね (#^.^#)

正解です!

前歯のねじれも気になりますが、
上下の前歯が前に大きく傾いています。

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傾きの状態が大きいために、上下の唇も突出しています。

口唇の突出を伴う上下顎前突症です
「口もとの出っ張り感を改善したい」とのことで矯正治療を開始しました。
抜歯して、その空隙に前歯を後方移動させました。

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前歯は自然な傾きになり、口もとは綺麗に下がりました

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2016年の9月13日にスタートして  2017年の11月24日に 終 了 しました

治療期間 14か月

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口もとの”もたつき”は無くなりスッキリとしました (*’▽’)

素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

 

感想を書いていただきました。

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ありがたいことです。


24歳 女性 「八重歯と前歯の 出っ張りを治したい」 ( 抜歯 上顎前突症 )

24歳の女性です。

「八重歯と前歯の 出っ張りを治したい」との事で来院されました。

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左上の犬歯が歯列から完全にはじき出されて思いっ切り八重歯になっています。

八重歯に目が行きがちですが。。

上の前歯も突出しています。(出っ歯です)

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(お顔の写真の使用には患者さんの承諾を頂いています)

あと、鋭い方はお気づきだと思われますが上の歯の正中が著しく偏位しています。

顔面の正中に対して歯並びが左側へ大きくズレています。

難しく言うと 正中偏位、叢生(八重歯)を伴う上顎前突症です。

 

大昔の日本には「八重歯が可愛い」という特異な文化がありましたが、もはや都市伝説です。
特に海外だと「ドラキュラの歯」という事で忌み嫌われています。
面と向かって「君はどうしてその歯並びを治さないんだ?」って聞かれるそうです。
スミマセン。。 脱線しました (;^ω^)

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上の歯を抜歯して、その空隙を利用して八重歯、出っ張りを解消しました。

正中偏位の場合は治療て順に工夫が必要です。

この症例も中心のズレがあったので、あえて時間差での抜歯を行いました。

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矯正治療によって、口もとは綺麗に下がり、八重歯は跡形も無くなりました。

中心も一致して、素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

 

2015年の11月24日にスタートして 2017年の9月20日に終 了

治療期間 22か月です。

 

矯正治療に関する感想を頂きました。 ありがたいことです。

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インビザラインってどうなの?

インビザラインシステム(透明なマウスピース装置による矯正治療システム)について

色々と聴かれることが多くなってきました。

”みやび”で矯正治療をされている方の半数は成人の方ですが、

最近では矯正治療を希望される成人の方の4割くらいが インビザライン装置を選択されています。

 

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”みやび”では全ての方に白いワイヤー を使用しています。 ⇐ 左の写真
インビザライン装置を装着したところです。 ⇐ 右の写真

 

インビザラインシステムってなに?

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インビザラインシステムは透明なアライナー(マウスピース)を

使用した新しい装置、全く新しい概念に基づく治療システムです。

受診のたびに、治療の進行状況を確認し、計画に沿った処置を行い、

新しいマウスピースを受け取ります。

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外見上はワイヤーからマウスピースに変わっただけに見えます。

もちろん治療のゴールや治療目標はワイヤーもインビザラインシステムも同じです。

ただし、症例に対する考え方、治療メカニズム、治療の手順、

治療計画もワイヤーを用いた治療とは全く違ってきます。

 

インビザラインシステムの得意なコトってなに?

ワイヤーを用いた装置よりも苦手とする移動もあれば、得意な移動もあります。

もちろん、魔法の装置ではありませんので適応困難な症例もあります。

それでも経験上かなりの歯の移動は達成可能です。

「こんな装置で治るの!?」って患者さんが言った症例でも綺麗に治ります。

特に歯を抜かない症例の治療は得意としています。

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46歳 女性 治療前           治療後

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57歳 男性 治療前           治療後

 

反面、移動量の多い症例は苦手です。

例えば、口元を大きく下げたいとか、ズレが大きい症例の場合は他の装置の方が望ましい場合もあります。

 

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その欠点をカバーするために他の装置で移動してからインビザラインシステムに移行する場合もあります。

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上顎前突症 抜歯症例         反対咬合などのズレが大きい症例

 

誰がインビザラインシステムを選択しているのか?

では、どんな方がインビザラインシステムを選択しているのでしょうか?

”みやび”でインビザライン治療を受けている方で一番多いのが医療関係の方です。

特に看護師さんや介護士の方などが多いです。

あと、営業の方も多いですし、その他にも学校の先生や受付の方など

不特定多数の方とお話をする事をお仕事とされている方が多いと感じています。

もちろん、学生さんや主婦の方、子育て中の方などもいます。

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インビザライン装置の治療って何するの?

インビザラインで治療中の患者さんは何をするのでしょうか?

アライナーと呼ばれる透明なマウスピース装置を装着します。

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お食事や歯磨き以外の 18時間 ~ 22時間 の装着が必要です。

 

最初は少し抵抗があるマウスピースが ピッタリと入るようになったら、

次のマウスピースに進んでください。

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通常は10日前後で新しいマウスピースに 交換して歯を移動させていきます。

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なぜ、インビザラインシステムなのか?

インビザラインシステムの最大の特徴は取り外しが可能なことです。

その他の装置では患者さん自身での取り外しが出来ませんので、

取り外し可能という特徴が、インビザラインシステムの最大の利点だと思っています。

透明なアライナーを取り外すと、歯の表面にはゴマ粒くらいの アタッチメントしか残りません。

ワイヤーを使用した装置と比較できないほど快適です。

歯と同じ色調の樹脂で造られたアタッチメントは歯の色調と同化して 誰からも見えません。

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左側写真 ⇒ 透明な装置と白いワイヤーの オーダーメイド装置です。

右側写真 ⇒ 8本の歯に9個のアタッチメントが 接着されています。

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快適性 インビザラインシステムの最大の特徴

 

人の目が気にならないので、快適です。

インビザライン装置のメリットは、装置がほとんど見えないことです。

装着する前と装着した後を見比べても、先入観を持って見なければ矯正治療を受けている事がわかりません。

相手に伝えない限り、治療を受けていることに気づかれないでしょう。

営業や受付のお仕事をされている方から支持されている最大の理由です。

 

30代 女性 看護師の方

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左側 ⇒ インビザライン装置装着前   右側 ⇒ インビザライン装着後

 

矯正治療中の痛みが少なくて、快適です。

矯正治療を受けられる方にとっての大きな心配は痛みです。

インビザラインシステムでは、計算された段階的な移動を行いますので

ワイヤーを使用した装置と比べると痛みは格段に少ないと実感しています。

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食事が矯正治療前と同じように楽しめ、快適です。

ワイヤーを用いた装置では、食べにくい食品や装置に絡みついてしまう不快な食品があります。

インビザライン装置は取り外しが可能なので、矯正治療を始める前と変わらない食事を楽しめます。

季節の美味しいものを食べるのが趣味という方からの圧倒的な支持を得ています。

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装置による口内炎やトラブルがほとんど無いため、快適です。

ワイヤーを用いた矯正装置によるトラブルとして 矯正装置の脱離、ワイヤーの変形など装置の壊れがまれにあります。

インビザラインシステムの場合は一体型の透明マウスピース装置ですので、 それらのトラブルがありません。

また、矯正装置やワイヤーの粘膜への刺激によって 口内炎が起こることがあります。

装置を装着してから日が浅い時にしばしば起こる悩ましい問題です。

インビザラインシステムの場合は口内炎の悩みは起こりません。

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口腔ケアが簡単に行え、快適です。

ワイヤーを用いた装置では 複雑な装置の構造上、歯磨きが難しいです。

インビザラインシステムは装置を取り外せるので、歯磨きやフロスも矯正治療前と同じように行えます。

虫歯になりやすい方や歯周病に気を付けたい方にも最適です。

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矯正治療とホワイトニングを同時に行いたい欲ばりな方にも

インビザライン装置の内面にホワイトニング剤を入れる事で、 ホワイトニングも同時に出来ます。

歯の色も気になるし・・・ 歯並びも気になるし・・・という方に最適です。

少しずつ歯並びも綺麗に、歯の色も白く、素敵な笑顔へと近づいて行きます。

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通院間隔が長いので忙しい方にも

ワイヤーを用いた装置の場合はおよそ1か月毎の通院が必要となりますが、 インビザラインシステムの場合はおよそ2か月に1度の通院です。

お仕事などで忙しい方にも適しています。

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人生には晴れ舞台がたくさんあるから

卒業式、成人式、入社式、結婚式、お宮参り、お子さんの行事など

人生にはたくさんの晴れ舞台があります。

ワイヤー矯正の場合、タイミングを少し考えてしまうものです。

インビザラインなら、あなたの始めたい時からスタートできます。

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いかがでしたでしょうか?

インビザラインについて興味がわきましたか?

 

あなたもインビザラインシステムで 新しい自分に出会ってみませんか?

 

 


19歳 女性「手術をしないで 受け口を治したい」( 骨格的な反対咬合 )

19歳の女性です。 「受け口を治したい」との事で来院されました。

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お口の中を診てみますと。。。 前歯は反対咬合そして右も左も全ての歯が逆被蓋

う~ん・・・  重度の反対咬合です。
骨格的な要因を有する反対咬合です

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( お顔の写真の使用にはご本人の快諾を頂いています )

受け口の程度は非常に強く、骨の非対称、顎の偏位がある症例です

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下顎の骨の長さもずいぶんと長いです

本当は 顎の骨を切る手術を伴う矯正治療が必要な症例です。

手術を併用する矯正治療を行う事で、
無理なくしっかりとした噛み合わせにすることが出来ますし、
受け口のお顔の雰囲気をガラリと変えることが出来ます。

そこで、手術を併用する矯正治療についての説明を行いました。

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ご本人、親御さんとじっくりとお話をしましたところ

「手術はしたくない 」との事でした。

状況としましても、就職されたばかりで経済的にも仕事を覚えるためにも入院とかは出来ない
手術をしないで出来る限りのところまでで良いので治療して欲しいとの事でした。

ご本人や親御さんの強いご希望でした
手術をしないで噛み合わせの修正を行うことになりました。

矯正治療単独ですので お顔全体の雰囲気を変えることは出来ません。
治療結果にも限界があり、理想的には治らない事を説明してご理解を頂きました。

受け口を改善するために、上の顎を
機械的に広げるところから始めました。

その後、ワイヤーを用いて上下の歯並びのズレを改善しました。

 

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治療期間 26か月   正直言って甘い仕上がりです。。

2015年の7月14日にスタートして2017年の9月13日に 治療 終了

治療後のレントゲン写真です

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ゴム掛けなどご本人のご協力もあり、受け口は綺麗に治りました。

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骨格的なズレは治せませんでしたので理想的な仕上がりではありません。

仕上がりが甘い事を説明しましたがご本人やご家族はその変化にご満足されていました。

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素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

ありがたいことです。

あなたの笑顔、輝かせませんか


26歳 男性 「上下の ガチャガチャ を治したい」 ( 非抜歯 上下顎叢生 )

26歳の男性です

ガチャガチャの歯並びを治したいとの事で来院されました。

歯並びの狭さを伴う上下顎叢生です

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上下の歯並びは極端に狭くなっています。

お食事もしにくいそうです

上も下も歯並びは悪く、患者さんのお話を伺っていると

舌を良く噛んでしまったり、口内炎が多発したり。。。
(この歯並びをみていると容易に想像できますね)

お食事もしにくいそうで、ナカナカ苦労されているそうです。

奥さまからも「歯並び治したらいいと思う」と背中を押されたそうです。

 

前歯の隣の歯が奥に下がっていますので、笑顔に影響を与えてしまっています。

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( お顔の写真の使用には患者さんの快諾を頂いています ♪ )

スマイルラインも狭く、笑顔が狭い印象を与えてしまいます。

 

「なるべく歯を抜かないで治療したい」との事で非抜歯でのアプローチを図りました。

上下のアーチを拡大して歯を排列していきました。

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治療期間 20か月

2015年の12月19日にスタートして
2017年の8月25日に 終了

きれいな歯並びになりました。 (#^.^#)
もう口内炎の多発から”卒業” ですね♡

 

治療前のレントゲン写真です
初診時パノラマ①
奥歯の傾斜や重なりが著しいですね

治療後のレントゲン写真です
終了時パノラマ①
奥歯は整直が図られて、すっかりと排列されました。

治療前後の横顔のレントゲン写真です
初診時 終了時セファロ① - コピー
治療前です              治療後です

 

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きれいなスマイルラインになりました。 (*’▽’)
素敵な笑顔になりました!
自信をもって笑えるようになったとの事です (#^.^#)

 

アンケートを記入して頂きました。

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ありがたいことです。
あなたの笑顔、輝かせませんか

みやび矯正歯科医院

 


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