倉敷市の矯正歯科専門/インビザライン

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インビザライン[マウスピース矯正]

インビザラインによる治療 24歳 女性「 噛めないので治したい 」

24歳の 女性です。
「 前歯で噛めないので 治したい 」との事で来院されました。

上下の前歯が まったく噛みあっていません。

前歯で 食べ物を噛むこと、かみ切ることができません。

前歯が 出ている状態も気になるとの事です。

ご本人からは「前歯が 気になって 笑いにくい」との事です

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

前歯が 出ている状態も 気になっているとの事です

叢生を伴う 開咬症です

気づかれない 治療を希望との事で、インビザラインシステムを用いた治療を行いました。

(インビザラインのマウスピース装置を装着したところです)

2019年の10月1日にスタートして 2021年の5月17日に 終了しました。

治療期間は 18か月でした。

上下の前歯は整い、しっかりと噛みあいました。

前歯が出ていた状態も解消しました。

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

ねじれは 解消され、前歯が整ったことで、口もとの 印象が 大きく変わりました。

素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

気持ちよく 笑えるようになったそうです。

これからも、 明るい笑顔でお過ごしください

ありがたいことです。

24歳 女性 叢生を伴う開咬症 治療期間18か月 マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用した非抜歯治療 参考治療費 約78万円 (消費税込み85万円)(精密検査から終了まで) 矯正治療に伴う副作用の歯肉退縮、知覚過敏、歯根吸収などは認められませんでした。


53歳 女性「 八重歯、口もとを 治したい 」( インビザラインを用いた症例 )

53歳の 女性です
「 ”八重歯”と口もとを 治したい 」との事で来院されました。

上の犬歯に目がいきますが、下の前歯も重なっています。

上下とも”八重歯” の状態です。

子どもの頃から「ずっと”八重歯” だった」との事で、

お仕事をするようになってからずっと気になっていたとの事でした。

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

何度も治そうかと考えては矯正治療を断念してという繰り返しだったそうです。

”八重歯”があるために 「大きく口を開けては笑うのをためらってしまう」とのことでした。

また、”八重歯” によって唇が持ち上がっているため、口もとが出ています。

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

口もとが ”もっさり” しているのも気になるとの事です。

上下の口唇が前に出ていますが、とくに下唇が出ています。

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

叢生を伴う 上下顎前突症です。

大勢の人前で お話をするお仕事をされているので

気づかれない 治療を希望との事で、インビザラインシステムを用いた治療を行いました。

(インビザラインのマウスピース装置を装着したところです)

2020年の1月14日にスタートして 2020年の6月14日に 終了しました。

治療期間は 18か月でした。

”八重歯”は 解消し、きれいに整いました

歯が前に出ていた前歯もさがりました。

この効果で 口もとが下がりました。

上下の口唇がしっかりと E-ラインの内側にあります。

口が閉じやすくなったそうです。

口唇のゆがみが解消されました。

口もとの ”もっさり感” が解消され、スッキリとした口もとになりました。

”八重歯” が解消したことで前歯が綺麗に整いました。

素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

堂々と 気持ちよく 笑えるようになったそうです。

これからも、 明るい笑顔でお過ごしください

ありがたいことです。

53歳 女性 叢生を伴う 上下顎前突症 治療期間18か月 マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用した非抜歯治療 参考治療費 約78万円 (精密検査から終了まで) 矯正治療に伴う副作用の歯肉退縮、知覚過敏、歯根吸収などは認められませんでした。

 


インビザラインによる治療 32歳 男性「 前歯のねじれ を 治したい 」

32歳 男性です
「 前歯の ねじれを 治したい 」との事で来院されました。

上の前歯に目がいきますが、下の前歯もねじれています。

前歯が大きく出ているので分かりにくいですが、2番目の歯が 後ろに入っています。

翼状捻転

翼状捻転(よくじょうねんてん)と呼ばれる状態です。

ご本人からは「前歯の ねじれが 気になって 笑いにくい」との事です

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

ねじれた前歯が 前に出ている状態も 気になっているとの事です

捻転を伴う 上下顎叢生です

気づかれない 治療を希望との事で、インビザラインシステムを用いた治療を行いました。

(インビザラインのマウスピース装置を装着したところです)

2020年の2月15日にスタートして 2020年の4月13日に 終了しました。

治療期間は 14か月でした。

ねじれていた歯は きれいに 整いました。

ねじれた歯が前に出ていた状態も解消しました。

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

ねじれ はと解消され、前歯が整ったことで、口もとの 印象が 大きく変わりました。

素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

気持ちよく 笑えるようになったそうです。

これからも、 明るい笑顔でお過ごしください

ありがたいことです。

32歳 男性 翼状捻転を伴う上下顎叢生 治療期間14か月 マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用した非抜歯治療 参考治療費 約78万円 (精密検査から終了まで) 矯正治療に伴う副作用の歯肉退縮、知覚過敏、歯根吸収などは認められませんでした。


インビザラインによる治療 18歳 男性「 八重歯 を 治したい 」

18歳男性です
「 ”八重歯” とガチャガチャを 治したい 」との事で来院されました。

2番目の歯が 後ろに入っています。

前歯の重なりや 傾斜、ねじれがあります。

ご本人からは「”八重歯” が気になって 笑いにくい」との事です

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

お顔の正中に対して 前歯が傾いていることも気になっているとの事です

いつも、口を大きく開けないで 笑うように気をつけているそうです

開咬を伴う 上下顎叢生です

気づかれない 治療を希望との事で、インビザラインシステムを用いた治療を行いました。

(インビザラインのマウスピース装置を装着したところです)

2019年の11月6日にスタートして 2021年の1月20日に 終了しました。

治療期間は 14か月でした。

傾き、ねじれていた歯は きれいに 整いました。

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

”八重歯”感 はすっかりと解消され、前歯が整ったことで、口もとの 印象が 大きく変わりました。

素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

気持ちよく 笑えるようになったそうです。

これからも、 明るい笑顔でお過ごしください

ありがたいことです。

18歳 男性 側方の開咬を伴う上下顎叢生 治療期間14か月 マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用した非抜歯治療 参考治療費 約78万円 (精密検査から終了まで) 矯正治療に伴う副作用の歯肉退縮、知覚過敏、歯根吸収などは認められませんでした。


インビザラインによる治療 21歳 男性「 八重歯 を 治したい 」

21歳の 男性です
「 ”八重歯” とガチャガチャを 治したい 」との事で来院されました。

2番目の歯が 裏に入っています

前歯の重なりや 上下の噛み合わせが逆になっている場所もあります

上顎の 横幅が狭く 歯ならびが細長い状態です

歯が かさなり傾斜しています。

ご本人からは「”八重歯” が気になって 笑いにくい」との事です

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

いつも、口を大きく開けないで 笑うように気をつけているそうです

クロスバイト、開咬を伴う 上下顎叢生です

気づかれない 治療を希望との事で、インビザラインシステムを用いた治療を行いました。

(インビザラインのマウスピース装置を装着したところです)

2019年の8月26日にスタートして 2020年の10月3日に 終了しました。

治療期間は 14か月でした。

上顎は 十分に広がり、きれいに排列されました。

傾き、重なっていた歯は きれいに 整いました。

前歯が整ったことで、口もとの 印象が 大きく変わりました。

素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

歯をしっかりと見せて 気持ちよく 笑えるようになったそうです。

これからも、 明るい笑顔でお過ごしください

ありがたいことです。

21歳 男性 側方の開咬を伴う上下顎叢生 治療期間14か月 マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用した非抜歯治療 参考治療費 約78万円 (精密検査から終了まで) 矯正治療に伴う副作用の歯肉退縮、知覚過敏、歯根吸収などは認められませんでした。


44歳 男性「 出っ歯 すき間を 治したい 」( インビザラインを用いた症例 )

44歳の 男性です。
「”出っ歯 ” と 前歯のすき間を 治したい」との事で来院されました。

正面から見ても 明らかに 前歯が飛び出しています。

噛み合わせは ひじょうに深く 下の歯は上の歯ぐきを噛んでいるような状態です。

前歯の間に すき間が 多数あり ”すきっ歯” の状態です。

前歯は 大きく 前に傾いて激しい ”出っ歯” の状態になっています。

上の前歯が 前に出ているために 唇も前に出ています。

”出っ歯” と すき間が 気になって 笑いにくいとの事です。

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

この方、昔から(小さい頃から)前歯がず~っと気になっていたそうです。

 

今回、なぜ矯正治療に踏み切ったのか聴いてみると、

娘さんから『 恥ずかしいから 前歯治してよ! 』 と言われたとの事、

ご本人は 「ショックを受けた」そうですが、

良い機械なので矯正治療を行う事にしたそうです。

 

気づかれない 治療を希望との事で、適応症例でもあったため、

インビザラインシステムを用いた治療を行いました。

(インビザラインのマウスピース装置を装着したところです)

2019年の7月3日にスタートして 2020年の9月23日に 終了しました

治療期間は 15か月でした。

前歯の すき間は、完全に閉じました。

噛み合わせも浅くなり、”出っ歯” 感が解消しました。

突出していた前歯の傾きが 正常になりました。

前歯が整ったことで、口もとの 印象が 大きく変わり

素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

治療の途中から 前歯のすき間と ”出っ歯” が 少しずつ改善してきて

「マウスピースを交換するのが 楽しくなってきた!」 と言われていました。

ありがたいことです。

44歳 男性 空隙を伴う上顎前突症 治療期間15か月 マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用した非抜歯治療 参考治療費 約79万円 (精密検査から終了まで) 矯正治療に伴う副作用の歯肉退縮、知覚過敏、歯根吸収などは認められませんでした。


インビザラインによる治療 39歳 女性「 歯をみせて笑いたい 」

39歳の 女性です
「 前歯のねじれを 治したい 」との事で来院されました。

前歯の となりの歯が 大きく 傾き ねじれ ています。

とくに右側は 歯列から飛び出しています。

上顎も下顎も段差や ねじれが多い状態です。

ご本人からは「とくに前歯のねじれ が気になって 笑えない 」 との事です。

いつも、口を大きく開けないように、歯を見せないように、
なるべく口を閉じて笑うように気をつけているそうです。

大人になってから、歯を見せて笑っている写真が全くないそうです。

歯ならびで、長期間これだけ苦しんでいる状況は
お話を聴くだけで 悲しく、つらいですね

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

検査時のこの写真も、ムリに歯をみせて笑って頂いています。

普段笑わないために口唇がうまく動かないようです。。

 

気づかれない 治療を希望との事で、インビザラインシステムを用いた治療を行いました。


(インビザラインのマウスピース装置を装着したところです)

2017年の6月16日にスタートして 2020年の6月30日に 終了しました

ご本人の体調不良などがあり、(現在はお元気です)

矯正治療を中断され、来院されなかった 期間が 1年以上ありました。
(中断されても、その時点から再開して問題なく治療は進みました)

このため、実際には 2年かからない程度の治療でした。

前歯の ねじれ は解消し、
歯列から飛び出していた 前歯はきれいに 整いました。

上顎の奥歯のズレも治りました。

前歯が整ったことで、口もとの 印象が 大きく変わり

素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

治療の途中から 前歯のねじれが少しずつ改善してきて
来院するたびに 少しずつ、歯を見せて笑われるようになっていきました。

治療の終盤には、
お顔の筋肉( 表情筋 )が よく動くようになり、
お顔の雰囲気が柔らかくなっていきました。

歯を思いっきり見せて
気持ちよく 笑えるようになったそうです

これからも、末永く 明るい笑顔でお過ごしください

ありがたいことです。

29歳 女性 上下顎叢生 治療期間36か月(16か月の治療中断あり) マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用した非抜歯治療 参考治療費 約80万円 (精密検査から終了まで) 矯正治療に伴う副作用の歯肉退縮、知覚過敏、歯根吸収などは認められませんでした。


インビザラインによる治療 53歳 女性「 歯周病で ズレた 前歯を 整えたい 」

53歳の 女性です
「 歯周病で ズレてしまった 前歯を 整えたい 」との事で来院されました。

前歯にすき間が空いています。

前に傾いて 出っ歯の状態になっている歯もあります。

お話を伺うと、昔の前歯の状態と大きく変わってしまったそうです
以前は 隙間もなく、出っ歯の状態ではなかったそうです。

原因は 歯周病です。
歯周病になり 骨がさがり、歯茎がゆるみ、歯が揺れるようになってしまったとの事です
歯がゆれるために すき間ができ、歯が前に出てしまったそうです。

歯周病は 静かに進行するため、「前歯が出てきた気がする」とか
「この場所にすき間ってあったっけ?」って気づいた時点で
歯周病としてはかなり重症になっています。

歯周病の治療が 終了したので、前歯を きれいにしたい と思い来院されたそうです。

人前に出てお話をされる機会が多いため、いつも気になっていたそうです。

(お顔の写真の使用にはご本人の承諾を頂いています)

「ずいぶんと 勇気がいりました」との事でした。

治療を行うにあたり、人前で頻繁にお話や面談をされるとの事で、
気づかれない 治療を希望されました。


(インビザラインシステムのマウスピース装置をセットしたところです)

インビザラインシステムを用いた治療を行いました。

2018年の8月31日にスタートして 2019年の10月9日に 終 了しました。

治療期間は 14か月でした。

大きく開いていた前歯の すき間は解消し、きれいに 整いました。

”出っ歯”感 も解消しました。

口もとの 印象が 大きく変わり素敵な笑顔になりました! (#^.^#)

ありがたいことです。

53歳 女性 空隙を伴う上下顎叢生 治療期間14か月 マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用した非抜歯治療 参考治療費 約78万円 (精密検査から終了まで) 矯正治療に伴う副作用の歯肉退縮、知覚過敏、歯根吸収などは認められませんでした。